ammo day and night

私にとって 世界中の誰よりきっと 君がおもろい

ご飯

今朝、昨日の記事を読んだティラノから聞かれました
「ひょっとして、私みたいになりたいって思ってるの?」

即答しときました

「それは嫌」

私は平凡でつまらない
だから、自分の事書こうと思うと、ネタがなくて困る
とか
そんな趣旨の事を書きましたが
嫌ですよ、ティラノみたいな、そんな、スリリングな毎日は

そんなわけで
今日も、頑張って、私の変凡な一日の出来事を綴ってみようと思います

今日は
ご飯炊きました
何ヶ月ぶりですかね?
ティラノもそうなんですが、あんまり食べないんですよ、白いご飯

コンビニ食ばっかりだったから
そろそろ、ほんとに、自炊しなきゃって
とりあえず
昼は、手持ち弁当でしょう
弁当は、ご飯つけとかないと、スペースうめるの大変だし
ご飯だなぁ、と
って、思いながら
朝は、起きれなかったんですけどね
仕事から、帰ってから、炊きました
ついでに、大量に、ゴーヤチャンプル作ったから、明日こそ弁当です

というわけで
私の今日の変わった出来事は
ご飯炊いた

話、膨らまねー

ご飯と言えば
そうですね
この週末に、やっと、長い事読みかけだった、道尾秀介の「向日葵の咲かない夏」を読みました
売れてるみたいですね
最近、大きい本屋だと、大抵、大量に平積みされてますね
でも、本屋でみつけて買ったんじゃなくて
友達に薦められたんです
大学の同級生なんですが
なんでも、仕事関係で、作者と会っただか、見ただかしたそうで
せっかくだから、読んでみたら、ちょっとグロかったりもするけど
なかなか面白いし、私が好きそうな感じだからって

うーって感じの話でしたね
痛くて
救いがなくて

こういうのが、私が好きそうな感じだと思うって
それって、どうゆうことなんですかね
なんと言うか
ようわかっとるやん、さすが友

私も、グロいのは、駄目なんですよ
スプラッタ系とか、ほんと、苦手だし
残酷なシーンなんかは、読み飛ばします

だけど
読後感がすごぶるよろしくない
うぅぅぅって、胸の詰まるような
いっそ、読まなきゃ良かったって思う、そんなの
好きです

ティラノは、そういうの、駄目かもしれませんね
スッキリさせたいみたいですから
推理小説でも、結局、犯人は誰やねんって
結末わかってからじゃないと、気になって落ち着いて読めない、とか言ってました

それは、違うだろう
どうなるんだ、どうなるんだ、そうきたか
って、思いながら読むのが楽しいんじゃないですか

ちょっと前、私の好きな東野圭吾原作のドラマやってたんです
それを、ティラノが見てて
文庫化したら読むから
内容は言うなよ、犯人はぜってー言うなよ
と、本気で釘刺してたんですけど
ちょこちょこ、ネタバレしやがるんですよ
あの時は、若干、殺意沸きました


何の話でしたっけね
ご飯ですね

無理でした
ご飯でまとめるの



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  1. 2009/06/30(火) 21:01:40|
  2. 日常
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うだうだ

月曜からして、既に疲れた感は否めませんが
まあまあ元気です
土曜日には、熱も下がったようです
髪が伸びて、うっとうしかったので
刈ってきました
小奇麗に、さっぱりと、なかなかいい感じの猿に仕上げてもらいました
スッキリしました

ちょっと、迷ってるんです
ランキングはやめようか、減らそうか、とか
方向性を変えようか、とか
とりあえず、もっと、自分の事を書こうかなんて、ちらっと思ったんです
もちろん、ティラノは、大切な、私の心に締める最大の割合の人なので
ティラノの事は書きます
しかし、自分をしっかり持たなきゃいけない、と
最近思うのです
ここ数日の事なんですけど
今更かいっ、って年ではあります
2、30年くらい前に思っとけ、という話です


こないだも、自分の事を書こう
自分の事を書こう
そう思って頑張ったら
書く事、なかったんですよ
そもそも、そこいらあたりが、やばいんじゃないかと
ティラノ取ったら、なんもないんかよ、自分って

いろいろ、考える事はあるんですよ
そりゃもう、結構、いろんな事考えて生きてます
そもそも、理屈っぽいんですね
岐路の立ったら、10手先くらい読んでます
読むだけなんですけどね
実行力が皆無だから、一切、活きません

でもって
私の考える事なんて、ちっとも面白くないんです
ぜってー笑い取れないぞ、と
ティラノの考えてる事なら、大抵大笑い出来るですけど
何かんがえとんねん、と
ようそんな事思いつくなぁ、と
30分観察してたら、1回は、ツボの嵌ります

つまらない事なんですねどね

こないだも
駐車場から勤務先の店舗へと歩くティラノ
紫外線対策に、ドでかい、傘をさしてるんです
もう、もの凄いらしいです
どこのキャンペーンガールやねん、という
それだけで、スタッフの笑いはゲッドです
近辺の住人にも、傘の人で、わかると思います
それが、こないだ、たくさん資料を抱えてて、凄く荷物が重たかったんだそうです
だもんだから、今日はいいやって、傘、ささなかったんです
「紫外線、いいの?」
って聞くと
「今日はいいや、雨降ってるし」

もしもし?

雨の日は、傘させ
むしろ、雨の日こそ、傘させ

そういう、つまんない事なんですけど

でも、ここで、笑っとかないと、もう、笑うとこありませんよ
私の事、書き出したら、笑えませんから
酒井くにおとおるばりですよ
(わかんねぇか…)

何が言いたいかと言えば
自分の事を書くと、きっと、笑いは取るのが難しいと思うんですね
地味で、うっすい性格ですから
それじゃあ、いかんやろ
と、思うんです
せっかく書くんなら、笑わせてなんぼやろ、と

そんなわけで、もうちょっと、考える事にします



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  1. 2009/06/29(月) 20:43:06|
  2. 日常
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不調

やっと、今週が終わりました
くたくたです

鼻水は止まりましたが
ちょっと、熱っぽいです
とっとと帰ってきたので
時間はあるから、なんか書いておく事にします

起きれない一週間でした
気持ちも新たに、頑張ろうと
やる気な感じで、行こう!と、思っていたのですが
体がついていきません
年ですかね…

何をやる気かと言えば
仕事をバリバリ
じゃなくて
(仕事は嫌いなんです)
まずは、健全で、健康な生活
自転車通勤に、弁当持ちに、筋トレです

起きれないから、遅くなって、ついつい、車、出してしまいますね
もちろん、弁当作る時間などなく
コンビニ弁当で命を繋いで、くたくたです
筋トレまでは、とてもいかない

駄目ですね
目に見えて、筋力も体力も落ちてます
んだら、また、くたくたになって、負のスパイラルです

でも頑張りますよ
3段腹の中年にならないために
年々代謝が悪くなりますからね
ここが、踏ん張りどころです
こんな自堕落な事では
今度は、ほんとに、フラれてしまいます

一方ティラノも
だいぶ、疲れてるみたいですね
昨日は、化粧したまま、いつの間にか、寝てしまったそうです
美容部員として、あるまじき事ですね
しかも、今日は、チラシに載せる写真撮影だったらしく
焦ってました
チラシのワンコーナーを、任されたそうなんです
毎回写真入りのコラム
頑張ってますね
偉いです
仕事は、頑張れば、頑張る程
いろいろ大変さが増してきて、壁にぶち当たる事もあるようですが
なんとか、乗り越えて欲しいです

そんなわけで、不調な私ですが
もうちょっと、楽しい話を書きましょう
小説の文庫本を買いに行くついでに
ここんとこ、楽譜を物色してるんです
カラオケのレパートリーを増やそうかな、と
いつまでも、同じラブバラードで
ティラノが腰くだけてくれるとも限らないし
ここは、いっちょ、カッコいい最新ヒット曲
ナウいヤングが歌いそうな
ナウいヤング言うてる時点で、オチは見えた感じですが

なんだか、目に付くのが、ピアノ譜ばっかりなんですね
ピアノなんか、一切弾けないし
だいたい、楽譜、読めないし
久々に楽譜みて、びっくりしましたよ
5線譜
楽譜読めないと言ったって、こんな疑問が出てくるとは思いませんでした
”ド”って何処だっけ?

そんなだから
あの無駄にでかいピアノ譜はいらないんですよ
ちょっと小技の書いてあるギター譜がいいんですが
歌詞にコード載ってるだけでいいんです


あーだ、こーだ思いながら、買ったのが
アラフォー世代のJ-POP
レパートリー広がらねー
という、オチなんですが

いまいちでしたね



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  1. 2009/06/26(金) 20:17:33|
  2. 日常
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女は変わる、ったって、たいがいせえや

ティラノは、店舗実質責任者であり、上司のあたる美人のお姉さんに
たいそう気に入られている、一番弟子なのですが
お姉さんが、ティラノの採用にあたり
激押しした理由のひとつは
顔が気に入ったのです
地雷踏みまくりを覚悟で言うと
若いなら、綺麗で当たり前
肌やなんかが、この年代で、こんだけイケてる
これは、売り物になる、と

当初から、一押しの基礎化粧品で、さらなる手入れをして
毎日、肌診断器でもって、データを取ってるんだそうです
いい感じに数値が上がってるんだそうです

美人のお姉さんの壮大な企画
一押し基礎化粧品を使った我がスタッフのビフォーアフターを
詳細なデータをもとに、発表して、売りにする
もちろん、写真も、ガツンと載せて

失敗だったそうです
入社当時、まるまるしてたティラノ
すっかり、スリムになりました
ビフォーアフターの顔
確かに、数値は上がってるけど
こんだけ、成果が上がるなら、広告としてはばっちりだけど
別人やん
別人使う姑息な手段って
これじゃあ、逆効果やんけー
せっかく、この企画に、力を入れていただけに
なんで、こんなに、顔、変わるねーん!
美人のお姉さん、ご立腹です

一番太ってた時の写真を、お姉さんに見せてあげたいものです
別人も別人、似ても無いです

ティラノ
太ったりも、痩せたりも激しいし
なんだか、顔の感じも、ころころ、変わるんです
まだ、ネットとメールと電話だけで繋がっていた頃
前にも書いたと思いますが
実際、会った事はなくて、何枚か写真を送ってもらいましたが
来るたび、来るたび、別人
すっかり、ティラノの顔には、興味がなくなりました

そして、激太りの後
痩せて初めて会った時
駅で待ち合わせて、しばらく、見つけられませんでした
これ、いまだに、文句言われます
「愛しい彼女を見分けられんってどういう事やねん!」

ほんと、変わるんですよ
変わりに変わって、めぐりめぐって、たまに、同じ人が来たりするんです
あ、これ、3年前の人だ
ひさしぶりー、みたいな

という
たいして、オチもない話なんですが
ちょっと、私も、疲れが溜まっているようです
風邪かもしれません
両鼻装着済みティッシュを超然と乗り越えて、鼻水がたれてきそうなので
このへんにしときます


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  1. 2009/06/25(木) 21:33:19|
  2. 日常
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見た目が勝負

コメントありがとうございます
なんだか、格好悪いんで
どーもーの一言で済ませてしまいました
なんて、失礼
まあ、いいか
(よかないだろう…)

そんな、バタバタな日々を過ごしてきましたが
ずっと、それなりに、元気にやってきたんです
ティラノは仕事に邁進です
家に帰ってからも、いろいろ、調べ物や、覚える事や
なんだかんだあって、大変なようです

ドラッグストアのコスメ販売員
なんと言っても、まずは、見た目が大事です
自分が、似合う格好をしてないと、化粧品なんて売れないわけです
いろいろストレスのかかっていたティラノ
こんな時は、大抵、やけ食いで、太ってしまうのですが
そうは、いきません
頑張ったみたいです
激太り時代には及びませんが
その頃を除けば、就職直後くらいが
体重増加曲線の頂点でした
そこから、しっかり、ダイエットの励んで
ストレスにも負けず、体重管理
今や、すっかり、スリムなボディー

やったねティラノ
頑張ったねティラノ

そんなわけで
乳、なくなりました

ある朝、いつものように
生きるか死ぬか
まさに、決死の覚悟で、化粧と格闘していたところ
下の娘が、ティラノの胸元を見て言ったそうです
「カンガルーみたい」
ブラジャーがパカパカ
パカパカしないブラジャーに着替えたい所ですが
そんな余裕は、もうありません
化粧との格闘だけで精一杯

「くそー!ブラジャー!!」憎々しげに、パカパカするブラジャーについて、語っておりましたが
悪いのは、ブラジャーじゃなくて、乳

そんな風に
毎朝が、勝負なのです
これまで、大抵、仕事でもなんでも、早め早めのティラノだったのですが
最近は、結構、時間ギリギリになったりします
最後の最後まで、戦っているようです

こないだは、髪型に力を入れていたようです
新人も増えたので、個性を出さなければならない
ちょっと、ボリュームつけて
ってな感じで
オードリーヘップバーンを意識したそうです

出来上がったら
どうしても、入ってくるみたいです、黒柳徹子が

大変ですね、美容部員って
私なんか、会社行って、たまにびっくりしますから
自分の寝癖に

今日は、出来が悪いとか、化粧ののりが悪い、なんて時には
営業にも自信が持てなくなるそうです
それでも、頑張って、トークで盛り上げるみたいですけど
トークは、かなり、イケてるみたいです
でも、こないだ、大失敗したそうです
お客様の、血圧を測ったそうなんです
すっげー、高機能の測定器があるそうです
血圧を測る場合、一番大事なのは、安静
リラックスしてもらう事
緊張したらいけないので、後ろに立つことも厳禁
なにのなのに
ティラノのトークがツボに嵌ってしまったお客様
笑いが止まりません
安静なんて、程遠い
ティラノは、笑わすつもりはなかったそうなんですが
おかしかったんでしょうね
ティラノの存在
わかります

そんなわけで
頑張ってます、ティラノ



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  1. 2009/06/24(水) 20:31:51|
  2. 日常
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ランキングと睡魔と恋人

眠かったんですよ
ほんとに
疲れてたんでしょうね
結構、寝れない日もありましたからね

しばらく、ランキングバナー、はずしてました
ティラノとお友達状態で、ランキングの説明文と違ってましたから
でもって、笑えるブログという趣旨にも反してましたし
この状態で、新らた読者呼ぶのも、どうかと思いますから

変態様ご一行という、少ない分母だから
興味があるかもしれない人には、とりあえず、存在を知ってもらおうという
そもそもの目的は果たした気がするので
ランキングからは、撤退してもいいかとは思ってます
押すのも面倒だろうから、ひとつだけにしようか、とも

それは、おいおい考えるとして
現状、ブログに、バナーがなければ、押されないわけで
ランキングもいい感じに下がりました
わざわざ、過去の記事掘り返して、掘り返して、押すような物好き
いないじゃないですか
普通はね

いましたよ

苦情来ましたよ

友人Sなんですけどね
掘り返すの大変やねん!
ってね
そら、大変やろ
そんな物好きがおるの、想定外やがな…


じゃあ、記事の話題は、笑い方向に戻すつもりだし
そこいら説明して、バナー復活させとくよ
と、言ったのが、木曜日だったか
放置してました
実家へ帰ってたりなんだりもあったのですが
とにかく、眠い

土曜日は、ちょっくら買い物へ出かけましたが
休み中は、1冊小説を読んだ以外、寝倒しました
ほんと、眠かったんです
めちゃめちゃ、眠かったんです
なんで、こんなに言い訳してるかと言えば

土曜日の夜遅くです
ティラノとメールしてたんです
ほんの数通です
かなり、深刻な内容です
これから、ふたりどうしていくか、という
ふたりの間に愛があることは、確認できた
だけど、今後続けていくことに、ティラノの不安は消えない
だから、どうするか
ここ大事という
その時
寝てしまいました

睡魔って、恐ろしいですね

そんな事もありながら
お友達を続けていたのですが
昨日のティラノ
「私に見えてるあんもちゃんは、本当のあんもちゃんじゃないかもしれない」
「すっげー、格好よく見えてる?」
「格好は、悪い」
悪いんかい…
「だから、ちゃんと理解してあげなくて、今度は、もっと傷つけるかもしれへん」
殊勝なティラノ

「それでもいいの?」
「かまへんよ」
「ほんまにええねんな?」
「かまへんって」
「後悔しても知らんぞ」
だんだん、脅し入ってきてますが…

「だいたい、私が、こんな我儘言うんは、あんもちゃんが甘やかすから悪いねんで」
「はいはい」
「だから、連帯責任って事でええな?」
「おっしゃ、じゃあ、恋人に戻ってくれるんやな?」
「どうかな、まだ、恋人になって下さい言われてへんもん」
「恋人になって下さい」
「しゃあないなぁ」

というわけで
恋人復活です

良かったね、しんちゃん



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  1. 2009/06/23(火) 20:08:09|
  2. 日常
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近況

こないだ、買い物に行ったら
男子校出身です、の人が、サイン会してました
綺麗だったけど、でかっって感じですね
私も、女子大出身です、ってのぼり持って、隣に座ってやろうか、と、思いましたが
やめときました
ちっちゃ、って思われたら、嫌ですからね

さて
久々に、ティラノもコメント入れてくれて
内容がアレですが
そんな気になっただけでも、少し、落ち着いてくる兆しかなぁ、と
喜んでいいのか、悪いのか、微妙なところですが
せっかくだから、喜んどきましょう
文面を素直に受け取ると
ティラノちょっと病んでる?と、思わなくもないですが
人間なんて、大抵、ちょっとくらい、病んでるもんですよ
なんの屈折もなく、まっすぐ、育った人なんかいたら
その方が、ちょっと、気持ち悪いくらいです

仕事の方は、ずっと、頑張ってるみたいです、ティラノ
そして、まだ、今のところ、結構、順調に行っているようです
ティラノが店に立つと、化粧品の売り上げが倍増だと、褒められたそうです
怖いもの知らずで、お客さんに、声をかけてるようで
セールス向きなんですかね
私には、真似出来ません

私の方は、なんだか、ひたすら、忙しいです、仕事
仕事は、嫌いなんです
ただ、食べるために、働いているんです
このご時勢、食べれるだけの仕事がある事には、感謝してますが

私は、小説を書きたいんです
久々に、書く気満々なんです
すっげーの書いて、でっかい新人賞なんか取ったりなんかしたら
買い物に行った時、似合うかどうか自信がなくて、結局買えなかった
4900円のチェックのシャツ
賞金で、気前よく、どーんと、買うぞ
似合わなかったら、その場で、迷わず雑巾にするぞ
と、小さな妄想をしてるんですが
昼時も、パン咥えながら、働いてる毎日
帰ったら、へろへろになってるこの現状
ちくしょーって感じです
暇になったら、書く気がなくなるような気がしないでもありませんが

そんな毎日です
  1. 2009/06/18(木) 21:59:01|
  2. 日常
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お友達

せっかく、笑いの一等賞を目指していた、我がブログ
どよ~ん、とさせてしまいました
小説を書くためと
こういう状態だから、自分の心を整理するため
私の変態遍歴を書き連ねてしまいましたが
そもそも、根が暗いんですね
しかも、文章が、無駄に上手じゃないですか(自画自賛)
いや~な空気が、立ち込めてしまうんですね
どうしようかと、思いました

というわけで
お友達の話です
お友達と言っても
いろんな事が邪魔臭くなって、不義理のしっぱなしで
旧友とは、たま~のメールくらいしかしなくなった
私の狭い交友関係の中で
現在、唯一のお友達であるしんちゃんの事ではなくて
ティラノの事

しばらく、お友達でいることにしました
「お友達でいましょう」
という、ていのいいお断りの決まり文句ではなくて
うやむやにすることなく
将来、互いの手を取り生きていけるかどうか
そこを考えるために、まずは、心を落ち着けなければりません
まだまだ、ティラノの心の中は、不安でいっぱいなんです
答えを出せる状態ではありません
そこは、せかしちゃいけないんだと思うのです

だからと言って
心が落ち着くまで、距離を取るというのは、淋しいんです
大好きなんです
だから、しばらく、お友達でいることにしました
一番仲のいい、一番何でも話せるお、とにかく一番の友達、という設定で
だからしんちゃん、二番に格下げです

しんちゃんには、ずいぶん心配をかけているようです
今日、ティラノにも
しんちゃん心配してるみたいだから
もっと、ちゃんと説明してあげて
と、言われたのですが
内容が内容なので、ティラノのプライバシーに関わるから
言える事は、数少ないんです
エロ話のバカ話くらいなら、少々プライバシーに関わってもかまわないんですが…
その少ない言える範囲では、最大限、説明したつもりなのです
それでも、やっぱり心配だと言う事は
きっと、元に戻った、と、なるまでは、何を言ってもきっと心配なのだと思うので
胃に穴が開かない程度に心配して下さい

というわけで
ティラノの今日の格言
「ハンムラビ法典はまだまだ甘い」
目には目をなんて思ってたら大間違いだ
目だけで済むと思うなよ

そんな感じで
ふたり、なんとか、元気でやってます

  1. 2009/06/17(水) 20:23:48|
  2. 日常
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恋人

職場を変わって
いろんな事が楽になって
少し退屈だったのかもしれません
ちょっとした事に興味を抱いたのをきっかけに
ネットの世界に足を踏み入れました

そこには
私の作ったちょっとした創作物に興味を持ってくれる人がいました
そして、回線越しに、いろんな人と話をしました
仲間ができました
そこは、私が抱えてた、普通と違った恋愛を、無条件で受け入れてくれる世界でした
初めて経験するその開放感に、夢中になりました
そこでティラノと出会いました

ネットで半年
メールと電話で半年
やがて、ふたりで会う決意をしました

いつから恋が始まったのか
それは、定かではありません
もう、一生恋愛なんてすることはない
何故か、そんな確信を抱いていた私に
この大きな変化は何だったのか
不真面目だと、ティラノに怒られそうですが
顔も見えない相手で
きっと、会うことはないと思っていたから
ずっと、押し込めていた物を、開放する事が出来たのかもしれません

どうして好きになったのか
それは、同じ価値観だったり
同じ空気感だったり
あるいは、自分にない物も持っていると発見した、瞬間のドキドキだったり
ひょっとしたら、一番は、同じ弱さを感じたのかもしれません

何度もデートを重ねて
ますます、好きになりました
感受性が強くて
他人の思いを、我が事のように、怒ったり、泣いたり
本当に、楽しいそうに、無邪気に笑ったり
時には、我儘言って、手に負えなかったり
ひとりで、落ち込んで、めりこんで、どうしようもなかったり
そんな全てがティラノです
大好きです

そしてティラノは
こんな私を愛してくれました

そして私は
初めて、本当の自分になれた気がしました
どこにいても、誰といても
心の奥で、何かが不安だった私が
ティラノのそばにいると、安らぎを感じる事ができました
ああ、自分は、この世の中の誰にも、本当は、心を許してなかったんだ
そう思いました

ティラノを笑顔にした
ティラノを守ってあげたい
ティラノがいれば、何もいらない

そう思っていたはずでした

けれど、傷つけてしまいました

ここを読んで下さっている方は、気づいているだろうと思います
だから、触れないのも白々しいし
ティラノもいいと言ったので、そろそろ書いておくことにします

きっかけは、ちょっとした言い争いです
その時私が、ティラノの苦痛を、本気で理解しようとしなかった事
そして、ティラノを不安にさせたこと
争そいは終わって、ちゃんと話はしています
ふたりの事、今日一日あった事
冗談も交えて、穏やかに話してます

いろいろと誤解はありました
その争そいの種自体、どちらが悪いという事はないと思います
そして、お互い、今も変わらず、大好きだと思ってます
けれど、ティラノの不安は、まだ消えません

もう少し待ってみようと思います

  1. 2009/06/15(月) 21:27:50|
  2. 生い立ち
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:5

転機

このあたり、書こうか、どうしようかと、迷ってました
私の変態人生変遷を辿るってだけのために
こういう話を書くのは、不謹慎な気がして
だから、ぼかしてもよかったんですが
やっぱり、これが、いろんな事へ続くきっかけのような気がするので
書く事にします

20代後半
あれほど、人が苦手だった私が
当時も、今も、やっぱり苦手ではあるのだけれど
それなりに、まっとうな社会人になってました
休みの日には、大学の友達とも、ちょこちょこ会って
会社の同僚とも、仕事終わりにご飯を食べたり
時には、たくさんの同僚を、うちの家に呼んで、手料理をご馳走したり
仲の良かった後輩とは、年に一度、海外旅行もしてました
相変わらず、好きになるのは、女の子なんだけど
それは、ちょっとした、心が浮き立つような、軽い恋心で
そんな事も含めて、楽しい日々でした

そんなある日の事でした
仕事を終えて、ちょうど、車をガレージに入れた時
携帯が鳴りました
妹からでした
既に、すっかり、家族とは、心に距離を置いていた私は
突然なんだろうと、不思議に思いました
そもそも、よく携帯番号知ってたな、と、思ったくらいです
そして、その電話で、兄の死を知りました

過労死だったと聞いてます
私も就職してずっと一人暮らしだったし
結婚して家を出ていた兄とは、顔を合わせるのも、お正月くらい
既に、目の前の大っきな存在ではなかったし
身近な人ですらありませんでした
とは言っても、当然、ショックは受けたし、悲しみもしました
けれど、辛かったのは、どちらかと言えば
遠い存在になっていた兄の事より
憔悴した両親の姿だったような気がします

それで、私の生活の何が変わったというわけではありません
悲しみは、いつか薄らいで、以前と同じ日常を送りました
ただ、それ以降、女の子を好きになる事がなくなりました
気持ちを説明するのは難しいけれど
以前だって、のべつ幕無し、好きな女の子がいたわけではありません
そんな気にならない、というか
人を好きになる気がしない

落ち込んでいた、というわけではありません
すっかり、悲しみは癒えていたんです
だから、理由はよくわかりません
私が女の子を好きな理由が
幼い頃、高い壁だった兄の背中を追っていたからかもしれない事に、起因するのかもしれません
命のあっけなさに触れて、少し厭世的になっていたからなのかもしれません
けれど、何に困るわけでなし、辛いわけでも、悲しいわけでもなく
日々は、やっぱり、それなりに楽しくて
だけど、どこか、心に穴が開いたような、そんな気がしてました

いろんな事が重なって
会社は辞めることにしました
少し休んだ後
以前から誘ってくれていた、独立した元上司の会社で働く事になりました
設立後間もなく、借金をして始めた会社だから、私も収入はだいぶ減りましたが
小さな所帯で、気を遣うことも減って、心穏やかに働く事ができました
それでもやっぱり、人を好きになる気はしませんでした

そんな時でした
ただ、退屈だったのかもしれません
ちょっとしたきっかけから、ティラノと出会う事になる、ネットの世界に足を踏み入れました

  1. 2009/06/14(日) 12:34:44|
  2. 生い立ち
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

初恋

極端な人見知りで、希薄な人間関係の中
他人と争ったり、喧嘩したり、そんな経験もなく育った私は
ひとりで考え込む事が多かったから、年相応の思考力はあったのだけれど
社会経験が乏しく、幼かったんだと思います

そんな調子で中学生になりました
地元の数箇所の小学校の生徒が集まって、ひとつの中学になります
少し、世界が広がります
それぞれに、小学校のカラーがある事を知りました
私は、少し、極端だけれど
うちの小学校は、概ね、幼かったようです
比べて、別の小学校の生徒は、やけに大人びてました
A小学校の子は、ませてるね
そう、みんなが言ってました
うちの小学校のクラスでは、昼休みに、みんなで鬼ごっこをするのが楽しみでした
しかし、A小学校では、鬼ごっこなどしそうな気配はなく
何組も、付き合ってるカップルがいました
私が始めて好きになった女の子も、そんな中のひとりでした

1年の同級生だったのですが
彼女達のグループは、みんな大人びていて
少し憧れを持ちながら、でも、なんだか、別の世界の人のようで、敬遠していました
中でも、彼女の事は、苦手でした
特に、何をされたわけでもないけれど
そもそも、付き合いもなく、どんな人かもわからないのだけれど
ちょっと、怖いような気がしてました

そんな、どちらかと言えば、疎ましいような気持ちが、突然変わってしまったのは
夏休み明けです
夏休みの経験という、作文の宿題の発表のがありました
私は、人に披露するような経験もしていないし
自分を表現するのは最も苦手な分野だったし
いつものように、上辺だけの適当な事を書いて、なんとか、原稿用紙を埋めたんだと思います
よく覚えてはいません
一方彼女の文章は、自分の言葉で、心を表現しているように感じました
内容は、たいした事ではないんです
けれど、私には、衝撃的でした
幼い頃から、ずっと伸ばしていた髪を、ばっさり切って、ショートにしたんだそうです
そう言えば、背中くらいまであった髪が、短くなってます
明るい印象になって、その方が、似合ってると思いました
けれど、彼女の作文では
切ったときには、随分泣いたという事でした

私には、理解できない話でした
自分の希望で、髪を切って、なんで泣くんだ、と
可愛くなったんだから、いいじゃないか
だいたい、泣くんなら、切らなきゃいいのに

だけど、なんとなく、わかったんです
これが、私に欠けてる部分だと
そして、それが、苦手だった正体
彼女は、女の人なんだ
そう思った瞬間、彼女から、目が離せなくなりました
彼女の事ばかりが、気になるようになりました
どうやら、恋に落ちたようでした

それから、卒業まで
同じクラスだったのは、その1年だけだけれど
世界の中心は、彼女になりました
彼女には、最初から、彼氏がいたし
そもそも、いようが、いまいが、私が彼女の恋愛対象になる事はなかったろうし
どうしたいとか、そんな事は、何もなかったのだけれど
彼女の事だけを思って過ごす中学時代でした

よくある、初恋の、片思いです
特に、嫌な思い出があるわけでもありません
だけど、思い悩みました
どうやら、女の子に、本気で恋をしてるようだ
自分は、どうしてしまったんだろう
この先どうしたらいいんだろう
フロイトやユングや
心理学の本を読み漁ったりもしました
大抵、難しくて、よく理解はできませんでしたが

何も解決することなく
やがて高校生になりました
高校は別々です
家も遠く、学校も遠く、顔を合わす機会はなくなりました
それでも、1年くらいは、まだ、好きだったんだと思います
けれど、一切関わりがなくなると
そんな気持ちも、やがて薄れていきました

その後も、私の恋愛対象は、常に女の人で
そこは、もう、間違いがないようで
好きだと思える女の子が出来たりする事もあったのだけれど
クラスが変われば、特に気にならなくなるような
そんな軽い思いで
初恋の彼女の時のように
夢中で恋をすることはありませんでした

理由はわかりませんが
考え込み過ぎる性質の私は
思い悩んだ経験が
ある意味トラウマになっていたのかもしれません

一番の苦手だった人間関係は、遅まきながらも少しずつ経験を積み
徐々に慣れていき
他人と、摩擦なく、なんとか普通に生きていける程度には克服し
それなりに、友達もでき、楽しく日々を送り
高校、大学、そして無事に就職も出来て
特に、不満もなく、気づけば、もうすぐ30歳
これでいいのかと思いながらも
こんなもんだろうと思ってました

  1. 2009/06/13(土) 20:30:49|
  2. 生い立ち
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恋愛以前

極端に内向的で、立派な変態に育つ要素をたっぷり含んだ子供時代の私
思春期を経て、女の子に恋することになるのだけれど

物心ついてから、小学生くらいまで
私は、今時の子からは、考えられないくらい、子供だった
何も知らない子供
非社会的で、世界が狭いから、情報量も少なかった
ひとり、いろいろ考え込む事も多かったから
考える力がなかったわけではないと思う

宇宙の果ては、どうなっているんだろうか?
果てがあるなら、その果ての向こうは、そして、そこにも果てがあったら、さらにその果ては
ある時は、そんな事を考えていた
また、ある時、父親から、慣性の法則を教えてもらって
その不思議さに、何度も同じ質問をした

だけど、子供が生まれる仕組みは知らなかった
結婚したら生まれるんだと思っていた
結婚とは、区役所に婚姻届を出す事だとは知っていたから
届けを出すと生まれるんだと思った
恐るべし、区役所職員

宇宙の果てに思いをめぐらせ、慣性の法則に心を奪われながら
生殖のメカニズムは、区役所職員の技だと思っていた、そんな不思議な私の頭
たぶん、興味がなかったから、疑問も感じなかったんだと思う

極端に内向的とは言え、他人の全てを拒絶して生きていく事はできない
同級生の話を聞くこともある
小学生の女の子は、いつも男子なんか嫌いだと言う
男の子は、女子なんか嫌いだと言う
私は、女の子の世界に属していたから
言葉通りに受け取って
みんな男子は嫌いなんだと思った
当然、興味があるから、反発し合うのだろうけど
興味のない私には、それがわからなかった
小学校も高学年くらいになると
誰は誰が好きだ、とか、そんな話になる
一般男子は嫌いだけど、好きという特別の存在だけはあり得る、と、理解してた
いろんなことが、なんだかおかしいと思い始めていたけれど
それで特に疑問はなかった

それが、ある時、たまに遊んでいた女の子達が
今日は、誰々のグループと一緒に遊ぼうと言い出した
男の子のグループだった
その時わかった
一瞬だった
そこに、そのピースを入れると、パズルが出来上がるんだ
そんな感じで
女の子が男の子を好きだって事がわかった
興味津々なんだって

そんな、おこちゃまな私だったけれど
恋愛対象が、女の子であって、それは、普通の人と違う事だという自覚はあった
恋愛とまではいかないけれど
クラスの可愛い女の子だったり
テレビの中の綺麗な人だったり
ちょっと、ドキドキするような気持ちがあった
だけど、やっぱり、まだまだ子供だった

そんな私も、少しずつ大人になっていった
ただ遊ぶ仲間に、ひっそり入れてもらってるだけじゃなくて
少ないながら、友達と言ってもいいくらいに、話のできる相手が出来きて
妊娠は、区役所職員の特殊技能ではない事も、薄々理解するようになって
自分の異質さを、本格的に、感じるようになった

ちょうどそんな頃
妹が生まれた
随分年の離れた妹だ
学校から帰ってくると
退院してきた母が、妹を抱いていた
ミルクの匂いがした
不思議と、そんな事まで覚えている
母がいない間、食事の支度やなんか、いろいろ頑張ったので
褒めてもらえるんだと思った
だけど、赤ちゃんが風邪を引くから、早く戸を閉めて、と、言われただけだった
楽しみにしていたはずなのに、久しぶりに会う母の背中が
なんだか、自分を拒否しているように思えた

それは、ただの錯覚だったと思う
手のかかる赤ん坊に、かかりっきりになるのは、当然の事だ
少し寂しい思いしたけれど、ちゃんと納得していた
それでも、やっぱり、下の子が出来ると、上の子がヤキモチを妬くという
よくあるパターンだったのかもしれない
それが、赤ちゃんがえりするような年ではないせいで、余計屈折したということかもしれない
だけど、その時は、赤ん坊がいて、両親がいて
それが、家庭というもので
異質な自分は、その中には入れないような気がした
そして、それが、私が家族に対して、距離を置き始めた最初だった

そして、初めて、女の子を好きになった

  1. 2009/06/12(金) 21:19:52|
  2. 生い立ち
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変態の理由

全くの私見ですが
変態になるには、なるだけの理由があると思うんです
種の保存の生物としての本能に逆らって
文化というか
社会が自然に作り上げてる、普通にしてればなんとなく通りそうな
そんな道筋に、あえて、逆らって
変わったことするわけですから
理由があると考える方が自然だと思うのです

誤解を恐れずに言うなら
よく、男の人に酷い目に遭ったから女の人に走った
そんな話を、時には偏見を持って言う人もあるでしょう
そういう事も有り得ると思うし
それも、ひとつの理由だと思います

生まれて、育って、いろんな出来事と遭遇して
人は、複雑だったり、案外単純だったり
そんな、いろんなことが、入り組んでます
だから、理由を探す事に、意味はないのかもしれません
だけど、我が身の事だから、理由があるなら、ちょっと知りたいとは思うのです

ただ、私の思う理由は、深刻な物だけを指すわけじゃありません
例えば
とっても、素晴らし父親に育てられて
あるいは、逆に、父親の存在がないまま、育てられたり
そんな人が、ファザコンになるかもしれません
そして、大人になって、ずっと年上の男の人にしか惹かれない事があるかもしれません
その場合、ファザコンの理由は、父親の存在だったり不在だったりするわけですが
素敵な年上の男の人と結ばれて、幸せな人生を送れるのなら
なんら問題はなく、そこに理由が存在しているというだけの事です
事の良し悪しじゃなくて、問題の大小じゃなくて
なにか変わった事の裏には、理由が存在すると思うのです

話を変態に戻して
たまたま好きになったのが女の人だったという場合
そこにも、それなりの、理由があるんじゃないかと思います
前述の生物の本能や、文化にあえて逆らってるわけだから
それは、出合ったその人が、性別の壁を超えるくらい、奇跡的に素晴らしい人、素晴らしい相性
というのが、理由かもしれないし
特に、性別に頓着しないのなら
大抵は頓着するもんだから、頓着しないなりの理由があるんじゃないかと思います
そこらあたりは、他人の事だから、深く考える意味もありませんが

そこで、私の話です
私の場合、同性が好きというよりは
FTMよりの問題だと思います
第三者から見たら、私は、性同一性障害だと思われるかもしれません
我が身の事ですから、小さい頃から、いろいろ考えます
ちゃんと考えると、よくわからなくなります
何を持って、男性性を判断するのか
そもそも、男女の差とは何なのか
私は、男に生まれたかったのか
わかりません
もちろん、生物学的に言えば、違いは歴然です
しかし、生物学的な事は、この場合、関係がありません

ついでだから、生物学的な事を言うと
肉体の違い
生殖器
変えたいか、つまり、つけたいか
と、いう話だと
断然、いりません
形状的に、ちょっと美しいとは思えないもんを欲しいとは思いません
最初からあったら違うのかもしれないけれど、邪魔になりそうだし
子孫を残したいという本能は、どうも、壊れているようだし

そんな話は、どうでもいいんですが
歴然とある事実は
小さい頃から、女っぽい格好は苦痛で
女の子扱いされることに、違和感があって
物語やなんか、感情移入するのは、男の登場人物で
おそらく、それ故に、恋愛対象は、女の人だということ

考えられる理由のひとつは
ホルモンのなんたら、とか、脳のなんたらとか
そういう、先天的、または、器質的理由
しかし、たぶん、私は、そういう事は、あまりないんじゃないかと思います
前述のように、そもそも、男女の差というのがよくわからないから
私が、元々男っぽいのかという判断は出来ないのだけれど
体格の違い、筋力の違い
そこからくる、役割の違い
狩に向く性質
そんな事だけを考えるなら
私は、全く、男っぽくない
そういう男っぽさがあるなら
内面的にも、外見的にも、もう少し、いかつく、がっちりと育ってそうだと思います
そして、それなら
実際の背も低いけど、華奢で控え目だから、実寸以上に小さく見える
というようなことは、ないと思います

そうすると、考えられるのは、後天的な要因です
自分としては、ひとつ答えを出しています
それが、合っていても、間違っていても
だから、どうだという話ではありません
理由がわかったら、何かが変わるわけでなし
そもそも、変態をやめたいわけでもありません

私には、3つ上に兄がいました
凄く、よく出来た兄でした
とにかく、頭の良い人でした
私には出来ない事を、なんでも簡単にやってしまう
年が上で、男の人だから、その差には、さっぴかなきゃいけない事もあったんだと思いますが
私にとっては、越えることに出来ない、優れた人でした
何をしても一番で
いつれも、リーダーで
社交性があって
友達がたくさんいて
私より、背が高く
私より、高い所へ登れて

社交性が皆無で、狭い世界で生きていた小さな私には
兄は、とても、大きな存在でした
あんな風になりたいという、そんな、憧れの対象だったのかもしれません

出来る兄弟を持った場合、ありがちなのが
常に比べられて、悪し様に言われて、ひねくれてしまうという結末ですが
私の場合、そんな事はありませんでした
いろんな事に劣っていようと
良い子だから、と、褒められました
優しい良い子だから、いいよ、と
女の子は、それが一番だよ、と
嫌な思いはしなかったけれど、何か違うと思ってました

実際私は、良い子でした
その、あまりにも社交性のなさは、かなりの問題児とも言えますが
こうして、時間はかかっても、なんとか、自活して暮らしていけるくらいの大人になったのだから
そのあたりも、最低レベルには、クリアできたんだと思います
そこを除けば、なんら問題を起こすこともなく
我がままをいう事もなく
人に迷惑をかける事もなく
特に、優しいわけでもないんですが、何でも、自分の中で処理していたせいでしょうか
叱られた経験も、あまりありません

赤ん坊の頃から、人見知りは、激しかったそうです
常に、我慢強くて、手のかからない子だったけれど
親以外に、抱かれたりすると、途端に、火がついたように泣き出したそうです
赤ん坊の頃から、変わってない、私の一番の駄目な所は、人付き合いです

幼い頃迷子になった話を聞いた事があります
母と買い物に行く、同じ市場でのこと
兄、私、妹、同じ年の頃、それぞれの個性が出ているんだそうです
兄は、迷子になると、泣き叫び、すぐに無事発見されたそうです
妹は、迷子にならないように、どんなと時でも、母の手を、決して離すことはなかったそうです
私は、さんざん探しまわったのに、どうやらひとりで帰ったようで
何事もなかったように、平気な顔で家にいたそうです

うっすら、覚えているような気がするけれど
平気ではなかったんです
しっかりしてるわけでもないんです
ただ、人に頼る事や、自分を前に出す事が苦手なんです
やっぱり、人付き合いが駄目なんですね

なんだか、話にまとまりがありませんが
本来、いろんな人間関係の中で、揉まれて、人格形成されていく所を
狭い世界で、大きな兄の存在を見て育った事が
FTM傾向の理由ではないかと
今は、そんな風に思ってます

あくまで、だからどうしたとか、だからどうするとか
そういう話ではないんです

そこを踏まえて、人生の変遷を、書こうか、どうしようか
迷っている所です

  1. 2009/06/11(木) 20:20:00|
  2. 生い立ち
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小説を書く

ティラノも頑張ってお仕事で、大変なようなので
私も、頑張ります
仕事は嫌いなので
小説書きます
目指すは小説家です
嘘です

とりあえず、随分前からストックしてるネタを、いい加減書いてみようか、と、思うのです
思うくらいです
だいぶ、弱気です
絶対書くぞ、と、言ってから、もう、5年ほど
最後に一作仕上げたのは、10年以上前


ネタは、ふたつあるんです
一つ目は、もう、かなり前に考えたんですが
FTMの女の子が、好きな女の子を、命がけで守る、という、そんな話
命がけ、ってくらいだから
命かけるんです
あたりまえです
王将の昼飯代くらいなら、賭けてもどってことないですが
命かけると
痛いんです
悲しいんです
暗いんです
だから、書く気になれなかったんです

ラストフレンズの開始前の、予告だか、番宣だか見たとき
やられたーって思いました
パクッたろ、私のネタって
(すげー勘違い)
どう考えても、命がけで守るんだろ、しかもラスト子供育てるんだろ
おもっきり、かぶってるやん
ああ、これで、私の輝かしい小説家としての将来が閉ざされた
(あくまで、勘違い)
しかし、最終回は、そこで、そんなお気楽なハッピーエンド持ってくるんかい
という、いまいちなラストだったんで
(素人の癖に、偉そう)
よっしゃ、これならいける
断然、勝ってる
(どこまでも、勘違い)
またまた、温存ネタとなりました

それでも、どうしても、書く気にはなれなくて
新たなネタを考えたのです
明るいネタで行こうと
人物像なんかは、かなりつめて、要所要所のエピソードなんかも
自分としては、好きな感じに出来そうなんですが
もひとつ、気に入る展開が浮かばなくて
やっぱり、気になってる、一つ目のネタを完成させないと、次のは、浮かばないのかなぁ
と、思いつつ、今に至るのです

そんなわけで
1個目のネタ、偽ラストフレンズいっとこうか、と
何年かぶりに、固い決意をしたわけです
あんまり固いんで、何かの拍子に、ポキッと折れそうです


主人公は、自分の分身なので
命をかけて、笑いを取りにいく、このブログの趣旨からは外れますが
次回から
私が、立派な変態に育っていった、過程なんかを
ちょっくら、書いてみようと思います

  1. 2009/06/09(火) 19:02:47|
  2. 生い立ち
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友達

昨日は、しんちゃんの彼女のハニーに怒られましたよ
ふ~ん、って言われましたよ
メールで
さらに、コメントで

詳細は、他に影響があると困るので書きませんが
別に、悪辣な事をした、とか
そういうんじゃないんです
ちょっとした、大人の思いやりから出た、軽い思いつきを
電話で、しんちゃんに、口にしただけなんです

それをまた、状況説明をせずに、その事柄だけ伝えるもんだから
ハニーの反応
”ふ~ん”ですよ
ティラノの
”ボケ、カス、どたまかちわったろかワレ”
より、怖いですよ

そんなこともありながら
しんちゃんとは、仲良くさせてもらってるんです
今日、遅出出勤のティラノと昼の電話でも、話してたんですが
あまり、他人に興味がなくて
そこそこ、仲良くしているように見えても
壁を作って、あまり打ち解けない私が
楽しそうに、友達付き合いをしてることに
ティラノも、すこし、ビックリしてるようです
そして、それが、嬉しいんだそうです
でもって、しんちゃん&ハニーに、別の意味での好意が湧くのだそうです

「これが、前に、あんもちゃんの言ってやつかな?」

と、いうのは
私達が最初に出合った、ネットでも、仲間達がいます
でもって
たぶん、母性本能が強いティラノ
ちなみに、今の職場でも
恐ろしく生活感がなくて、家庭があるようには見えないんだけど、母性本能はすごくある
という評判だそうです

そんな影響で、ティラノにクンクン懐いてる系の子がいるのです
子、と言っても、出合った当時は、若者の部類だったけれど
もう、そこそこの、いい大人
懐かれると、可愛くなるのがティラノです
めったに会うこともないのだけれど、息子のように可愛がってます
結構、あちこちに、息子がいます
全部、女の子なんですが


どうやら母性本能は壊れてる気配のする私としては
ティラノの息子達に、人として、特に、興味はないんです
それでも、可愛いんです
何かしてあげれる事があるなら、してあげたい、と、思うのです
それは、どうやら、ティラノに懐いて、ティラノが可愛がってる子だからなんです
そんな話は、息子本人にも言った事があるんですが

今回、それと似たような、気持ちじゃないかと、ティラノは言ってます
電話では、何度も、本人、楽しそうに話してますから、友達として好きだとは思いますが
それだけではなくて
私が、珍しく、打ち解けている友達だから
ティラノにとっても、特別に、大事に思える
まだ、会っては、ないんですけど…

そんなわけで

許してくれるかなぁ…
ハニー



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  1. 2009/06/04(木) 19:44:39|
  2. 日常
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簡単に

今日は、お休みのティラノ
朝から、福岡へ行きました
2度目のひとり福岡ドライブ
都会に行かなきゃ話になんないという、とある消耗品を買いに
1回目も同じ目的で行ったのですが
そろそろ、前のが切れてきたのです

そんなわけで
疲れて、寝坊気味の私
久々に、ティラノの電話で起きました
それから、ずっと、電話で話していたので
うっかり、朝のコメントを入れるのを忘れてしましました
具合が悪いわけでも、何かあったわけでもありません

そいでもって
福岡から、帰りの道のり
地図見ながら、ナビしつつ、ついさっきまで、電話してました

ここんとこ、疲れている様子のティラノ
職場への行き帰りの電話は、欠かしませんが
寄り道もせず、ただ職場と家の往復だけで、ちょっぴり、短め
それも、帰りなどは、ティラノの今日一日の出来事を聞いたら、それで終わり
だいたいが、7対3から、8対2くらいで、ティラノがしゃべっているのですが
9対1くらいになっていて
さすがに、少し物足りない感があったのが
すっかり解消しました
満足です

そんなこんなで
遅くなったので、今日は、報告のみ
ってのも、あんまりなんで

ひとつだけ、今日の出来事
ティラノが福岡でしでかした事

階段から、落下
結構、派手に落下
5段ぐらい

「大丈夫ですか?」と、見知らぬ人に起こしてもらったそうです

特に怪我はしなかったようで、何よりですが
久々に、恥ずかしかったそうです

大丈夫

今更、恥ずかしがらずとも
恥ずかしいことは、ちゃんと、しっちゅうしてると思います



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  1. 2009/06/03(水) 22:51:13|
  2. 日常
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鎖骨の思い出

鎖骨ファンの変態の皆様こんばんは

帰ってから、ネタがないネタがないと、唸ってました
今日は、遅番だったティラノ
8時過ぎ、定期仕事終わり電話で
今日のお題を、聞いてみました

鎖骨だそうです

ダイエットが進んでいるティラノ
久々に、鎖骨さん登場
私も、しばらく、会ってなかった、ティラノの鎖骨さん
元気にしているようです

前前前回くらいだったか
鎖骨さんがいたデートの時に
もう二度と会えなくなるかもしれないから、挨拶しとけ、と、言われて
「また、会おうな」
と、その時は、軽く、再会を約束したのですが
もう会えないのか、と、不安がよぎりました
こんなことなら、もっと、丁寧に挨拶して
ツーショット写真でも、撮っておくべきだったでしょうか
後悔しました
しかし、またまた、会えそうです
次のデートは、いつになるかわかりませんが
仕事を頑張って、充実した日々を過ごしているようなので
しばらく、そう太る事はないんじゃないかと思います

そんなわけで
ダイエットです

最近は、太ったと言っても、そうたいした事はないんです
しかし、私が怯えるのは、何度も書いているように、ティラノ、激太りした過去があるからです
人相が変わりました
当時の写真を見ると、人が違います
比べてみると凄いです

関西人のティラノ、これを笑いに変えなくてどうする、です
新たな持ちネタゲット!です

そこで
以前の職場で、激太写真を同僚達に見せました
どんだけ、爆笑してくれるだろうか、と、ワクワクしながら
しかし
予想に反して、笑いを取ることは出来ませんでした
同僚達の反応は

「似てない」

太ってるとか、変わったとかじゃなくて
本人じゃない、と
似てすらいない、と
笑いとるなら、もっと、似てる写真持ってこんかい、と

さらには

「パソコン詳しいもんね…」
と、言って、妙に納得する人

画像加工してまでするとは、どんだけ笑いに貪欲だと思われているのでしょう
無修正やがな…

そして
痩せたせいだけでもないんですが
私の愛の力か、生きる気力が漲って
ファッションも今風になって、年々綺麗に、雰囲気も変わったティラノ
疎遠になっていたPTAがらみの人に、ばったり出会って
小さな町を駆け巡る、ティラノ整形疑惑
その夜には、知人から電話がありました
開口一番
「いくらかかった?」
既に、整形した前提
してへんがな…

人って、変わるんですよね



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  1. 2009/06/02(火) 22:26:17|
  2. 日常
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  4. | コメント:20

たらたらと

やっぱり、まだ、疲れが抜けないみたいで
ぼーとしてます
充分休養は取ったはずなのに、今朝も起きれなくて
ギリギリまで、寝てました

ティラノも、仕事を終えて、家事を終えて
パソコンの前に座っても、うとうとうとうと
疲れてるみたいです

昨日は、そんな中
やっつけで、さくっと小ネタを載せたのみなのですが
意外にも、結構ある拍手の数

あれですね
ちょっと気に入ったら、拍手くらいしてやろうか、ってくらいに
うちのブログを、ちゃんと読んで下さっているありがたい皆様は
ぎょう虫に反応する種類の変態さんなんですね
新たな発見です
今後とも、ぎょう虫に拘って、更新していきましょう

いや
無理

これ以上、ぎょう虫のネタはありません

では、サナダムシの話でも

いや
それも、無理

がらっと、話は変えて
ダイエット
ティラノ、だいぶ頑張って痩せたようです
これは、私が、しつこく、言ったせいでは、全くないんです
私の言う事なんか、聞きゃあしませんから
自分で、服が似合わなくなってきた、とか
そんなストレスを感じて、痩せなきゃ、と、決心したのです
やる気になれば、やるのがティラノです

私も、筋トレを始めなければなりません
運動不足で、体が、タルタルです

こないだのデートの時
ティラノの生活圏内からは、少し距離のあるショッピングセンター
しかし、仕事で店頭に立っているティラノ
ことに、化粧品会社の人
どこから出てくるか、わかりません
いつもなら、手を繋いで歩くんですが

「これからは、このあたりじゃ、手を繋ぐわけにはいかんねん!」

徐に、宣言しました、ティラノ

友人の距離で歩くのかと思ったら
いつも繋いでる手は、私の、二の腕を、ブニュっと

なんでそこ掴むねん

手を繋いでるのと、怪しさは、ほぼ変わりなし
しかも、変
さらに、痛い

痩せようと思いました
ぜってー痩せてやると思いました

頑張りますよ
来週から



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  1. 2009/06/01(月) 22:25:38|
  2. 日常
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  4. | コメント:14

プロフィール

あんもないと

Author:あんもないと
あんもないと&てぃらのさうるす
ビアンカップル7年の遠距離終了
同棲中

あんてぃらの遊び場



書く人
HN  アンモナイト
性別  女、ですよ
セクシャリティー
   FTMでないとは言い切れない 
職業  会社員
出身  大阪
棲家  関西
石橋  遠慮がちに叩いて、渡らない

書かれる人
HN  ティラノサウルス
性別  間違いなく女
セクシャリティー  
   ビアンなんだろうね
職業  仕事の鬼・バツ1子持ち
出身  大阪
棲家  関西
石橋  叩いて壊して、それでも渡らいでかいっ!

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